AUTHOR ALARM
あらゆる盗難手口から愛車を守る
多彩な製品ラインナップ
オーサーアラームの製品ラインナップはリレーアタック対策の
キーレスブロック、PINコードを入力しないと走行できない
デジタルイモビライザーのイグラ、
イグラにセキュリティアラーム機能を加えたイグラアラームは
ショックセンサー、チルトセンサー、モーションセンサー、
各ドア、トランク、フード、IGセンサーをデジタル通信で制御します。
OBD BLOCKは不正のアクセスによるキーの複製等を防止します。
Author Alarm社が誇る最強のデジタル盗難防止装置です。

IGLA2
次世代デジタルイモビライザーIGLAは
配線を”切断”することなく
エンジン始動を制御可能にします!!
車両のデジタル通信(CAN-BUS)と完璧に融合する事で、IGLAがエンジン始動やエンジンの停止をコントロール致します。
エンジン始動後に認証を行います。この認証が行われない、認証が間違っている場合シフトチェンジと同時にエンジンを停止し再始動不可能にします。

IGLA ALARM
IGLA2 / JPにカーアラーム機能が追加されたデジタルカーセキュリティです。
AN-BUS信号からカーアラーム機能に必要な各ドア、トランク、ボンネット、イグニッションを監視。さらにモーションセンサー・衝撃センサー・傾斜センサーを標準装備し万一の場合はサイレンを鳴らします。
IGLAによるエンジンブロック機能で自走での盗難を不可能にします。

KEYLESS BLOCK
スマートキーの電波を盗難手口
リレーアタック、キーエミュレーターからシャットアウトして、愛車を守ります。
スマートキーでロック後スマートキーの電波を車両が
受け付けなくなりスマートキーの電波を使った盗難手口
リレーアタック、キーエミュレーターをシャットアウト。
スマートキーのアンロックボタンは有効なのと、スマートフォンをペアリングし認証若しくはキーフォブでの認証も可能です。

TOR
CAN-BUSによるデジタル制御で
アナログブロッキングをコントロール可能なモジュール
IGLA、IGLAalarm盗難防止システム搭載車を総合的に保護するための画期的な装置です。
IGLA、IGLAalarmは、車の標準配線であるCAN-BUSを介してTORと連携しています。
※IGLA、IGLAalarmのOPとして使用し単独での取付は出来ません。

OBD BLOCK
キープログラミンキーの不正登録、
純正セキュリティ無効化、不正エンジン始動を不可能にします!
OBDから盗難を可能にする端末を接続し
車両コンピューターにアクセスする事をシャットアウトさせる事が出来るのがOBD BLOCKです。
OBD BLOCKが不正のアクセスをシャットアウトすることで盗難防止効果が得られます。
ディーラー入庫時はOBDアダプターを使う事で
通常モードに簡単に戻せます。
車種年式問わず、OBDボードがある車両に取付することが出来ます。

KVANT
あらゆる車両に取付可能な
アナログイモビライザーです。
KVANT(クヴァント)は愛車を盗難から守るために設計された、防塵・防湿の小型デバイスイモビライザーです。KVANTはCAN-BUS(コントロールエリアネットワーク)をサポートしていない車に取付可能なアナログイモビライザーに属します。

AUTO START
純正リモコンでエンジン始動が可能!
リモートスタートのAUTO STARTはリモコンエンジンスターターです。
純正リモコンのロックボタン3回押しでエンジン始動が可能になります。
IGLAとKEYLESSBLOCKを付けていても
リモートエンジンスタート可能にします

